<和泉市 S様邸>

カリフォルニアスタイルのリノベーション事例です。

 

戸建の住み慣れた家をリノベーション。

 

鉄骨造であるため、壁を取り払い広々大開口LDK空間を実現しました。

 

 

リビングにはアクセントにS様こだわりのヘリンボーンの板を貼りました。

 

リビングイン階段にはアイアン製のイナズマ階段を施工しました。

 

 

 

リビングインデッキを作りました。

 

大開口のオープンウィンサッシを採用し、横にアウトドア用の収納も設けました。

 

リビングから直接アクセスでき、とても広々ゆったりした空間です。

 



 

 

トイレはエイジングホワイト塗装で仕上げた杉のオリジナルの手洗い器を施工。

 

鮮やかなブルーのクロスでおしゃれに。

 

真鍮の紙巻器、タオル掛けは施主支給して頂いてお気に入りの物を取付。

 

 

玄関横には大収納のシューズインクローク。 

 

お子様のこれからの成長に合わせてたくさんの収納を設けました。


広々、玄関には柔らかいイメージをもたらすアールの曲線框を施工いたしました。

2Fの寝室には

an cubeオリジナルの

パレットベットを作りました。


<Before>


<柏原市 T様邸>

築50年以上の旧家の古民家再生リノベーションです。

 

土間や段差が所々ありましたが、床をバリアフリーにして田の字型の和室を取り払い、天井も高くやり直しました。

 

 

 

 

 

 

キッチンも対面型にして、

オープンになり広く使えるようにしました。

 

キッチン横には大収納のパントリーを設けて使いやすくしました。


<Before>


<和泉市 S様邸>

 

 

 

築浅の戸建て木造のお家のリノベーション工事です。

 

リビング壁面収納を造作し間接照明を新設し、ダイニング部分を増築しました。

 

ポイントにタイルをはり天井には化粧パネルを貼りました。

 

玄関の位置を大幅に変更し、増築をして広々、LDK空間になりました。

 

 

リビングは広々空間!!

 

壁掛けTV、スピーカーを取付し、

煩わしい配線が見えないように工夫をしました。

 

壁面のアクセントタイルもとてもおしゃれに仕上がりました。


 

 

元々吹き抜け玄関だった部分に

 

床を作り中二階ロフトを作りました。

 

オリジナルのはしごを作り子供達のアスレチック場になっています。

 

ロフト部はご趣味のお部屋に。

 

 

ご主人ご要望の懸垂パイプも取付し、

毎日筋トレされています。


 

 

 

 

 

今回のリノベーションポイントの一つでもある魅せる階段です。

 

 

階段の奥には坪庭に植えた植栽がお顔を魅せています。

 

スタイリッシュな階段に上がりました。

 

 


 

 

ロフト下の小上がりの床にはコルクタイルを貼りました。

 

子供達の遊び場にもなり、引き出しにはおもちゃを収納の出来る場所まで作りました!!

 

たくさん遊べて、たくさん遊べます。


<before>


<大阪市 T様邸>

 

壁に足場板を貼り、西海岸スタイルにリノベーションしました。

 

キッチンとリビングの間の壁も撤去し、梁補強を行い広々LDK空間を作りました。

 

キッチンとリビングの間に造作の足場板の家電カウンターを作り、機能性にも配慮したプランニングにしました。

 

キッチン横には大収納のパントリ-を新設し、たくさんのストック品などが入るスペースを確保しより快適に住んで頂けるようになりました。

 

 

<BEFORE>


<富田林市 M様邸>

 

 

見せ筋交い、アクセントタイル貼り、吹き抜け天井などデザインリフォームさせて頂きました。

 

構造体の部分にも、撤去した壁の代わりに構造用合板貼りを施工し補強にも力を入れました。

 

とてもおしゃれにさせて頂き、お客様からもお喜びのお声を頂き感謝感謝です。

 

これからも弊社はデザインにこだわりながらも、
「住まいは安心して安全に、そして快適、機能的に暮らしていくもの。」をモットーにお喜び頂ける住まい作りのお手伝いをしていきます。

 

リビング ウォークインクロゼット

 

収納もかなり充実しました。

 

 

 

キッチン背面収納です。

 

食器などをたくさんしまえるようにしました。



<羽曳野市 S様邸>

 

 

 

リビングと廊下を挟んだ和室が使いづらい空間になっていたので、玄関の位置を思い切って替えて廊下もリビングに取り込み広く使えるようにリノベーションしました。

 

取れない柱、筋交いは残して、塗装をし撤去した柱は梁補強を行い、構造体も弱くならない施工をし構造補強にも力を入れました。